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10月21日(木) 注水(30㌢キューブ水槽) 143日目

立ち上げから26週間。注水から20週間。

気候が一気に変化して夜はだいぶ冷え込むようになってきた。水槽管理も冬型に変えないといけない。


[水 槽 仕 様]

― 機材 ―――
・水槽 30㌢キューブ水槽 アクロ30Nキューブ(30×30×30㌢ 換水8㍑/週)
・LEDライト アクロ TRIANGLE LED GROW 300 1000lm(夜間6時間点灯)
・フィルター エーハイム クラシックフィルター 2211(ろ材付 スターターセット)
・CO2添加 クリスタルアクア 化学反応式CO2ジェネレーター(夜間6時間添加)
・CO2拡散器 CO2マスターアドバンス(強制添加 1滴/秒)
・タイマー リーベックス 簡単デジタルタイマー PT70DW(18時~0時)
・隔離ボックス スドー 外掛式産卵飼育ボックス(サテライトS)
・エアポンプ 水作 水心 SSPP-3S(隔離ボックスに接続中)
・ヒーター GEX NEW セーフカバー ヒートナビ80(25℃設定)

― ソイル ―――
・栄養系 GEX 水草一番サンド(2㌔)
・吸着系 GEX ピュアソイル ブラック(2㌔)

― 肥料 ―――
・液体 トロピカ 水草用液体栄養剤 緑液 300ml 窒素 リン入り(1プッシュ/週)
・液体 トロピカ 水草用液体栄養剤 茶液 300ml 窒素 リン無し(1プッシュ/週)
・固形 ハイポネックス スティック 30本 棒状肥料(1本/月)

― 水草 ―――
・ミニマッシュルーム
・オーストラリアン ノチドメ
・ラヌンクルス パプレントゥス
・ニューラージパールグラス
・ブリクサ ショートリーフ
・ヘアーグラス ショート
・コブラグラス
・南米ウィローモス
・ウォーターフェザー

― 生体 ―――
・ヤマトヌマエビ 5匹
・ミックスグッピー 3匹(雌のみ)+稚魚 多数
・ミナミヌマエビ 1匹+稚エビ 多数
・オトシンクルス 1匹


管理が簡単な品種を選んだからなのか、幸いにも適切な管理ができているからなのかは分からないけど、水草の調子はこれまで大きく崩れることなく、かなり順調。


― ヒーター ―――
・GEX NEW セーフカバー ヒートナビ80


水温が21℃ぐらいまで落ちてきたのでヒーターを導入。

ヒーターは水温調整可能なものを選んだ。25℃設定で使用開始。実際の水温は23℃ほどを保持。とりあえずこのまま様子を見る。

最近のヒーターは生体保護のためのカバーが付いている。



ようやく理想の水景に到達。
これぞまさに「雑草に覆われた庭」だ。

理想に到達した水景の現状維持が当面の目標となりそうだ。


欲を言えば下層を泳ぐ変わった生体を導入したい。狙いはコリドラス・ピグミーかコリドラス・ハブローススかリング・ローチ。

10月5日(火) 注水(30㌢キューブ水槽) 127日目

立ち上げから24週間。注水から18週間。

涼しくなってきたので冷却ファンを外し、ヒーターの設置時期を窺っているところ。

この感じだとヒーター設置はもう少し先になりそう。


[水 槽 仕 様]

― 機材 ―――
・水槽 30㌢キューブ水槽 アクロ30Nキューブ(30×30×30㌢ 換水8㍑/週)
・LEDライト アクロ TRIANGLE LED GROW 300 1000lm(夜間6時間点灯)
・フィルター エーハイム クラシックフィルター 2211(ろ材付 スターターセット)
・CO2添加 クリスタルアクア 化学反応式CO2ジェネレーター(夜間6時間添加)
・CO2拡散器 CO2マスターアドバンス(強制添加 1滴/秒)
・タイマー リーベックス 簡単デジタルタイマー PT70DW(18時~0時)
・隔離ボックス スドー 外掛式産卵飼育ボックス(サテライトS)
・エアポンプ 水作 水心 SSPP-3S(隔離ボックスに接続中)

― ソイル ―――
・栄養系 GEX 水草一番サンド(2㌔)
・吸着系 GEX ピュアソイル ブラック(2㌔)

― 肥料 ―――
・液体 トロピカ 水草用液体栄養剤 緑液 300ml 窒素 リン入り(1プッシュ/週)
・液体 トロピカ 水草用液体栄養剤 茶液 300ml 窒素 リン無し(1プッシュ/週)
・固形 ハイポネックス スティック 30本 棒状肥料(1本/月)

― 水草 ―――
・ミニマッシュルーム
・オーストラリアン ノチドメ
・ラヌンクルス パプレントゥス
・ニューラージパールグラス
・ブリクサ ショートリーフ
・ヘアーグラス ショート
・コブラグラス
・南米ウィローモス
・ウォーターフェザー

― 生体 ―――
・ヤマトヌマエビ 5匹
・ミックスグッピー 3匹(雌のみ)+稚魚 多数
・ミナミヌマエビ 1匹+稚エビ 多数
・オトシンクルス 1匹

立ち上げから約半年。定期管理もだいぶ熟れたものになってきた。とにかく習慣化が大事。

サテライト水槽のグッピーの稚魚(雌のみ)を少しずつ本水槽に移行。


― 生体 ―――
・オトシンクルス

念願のオトシンクルスを再導入。ちょっと小柄。

とにかく餌付け。餌付けにさえ成功すれば、なんとかなりそうなのだが、そこが一番難しいらしい。

餌付け以外にも、餌となる苔の生えやすい環境作りを心掛ける。できることはすべてやったうえで、慎重に見守りたい。

今回は★にさせない。

手の掛かる奴だ。


娘の水槽デコレーションが徐々に広がっている。