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11月16日(火) 注水(30㌢キューブ水槽) 169日目

立ち上げから30週間。注水から24週間。

ミナミヌマエビ一匹★になる。これでオリジン世代は五匹全員いなくなってしまった。

幸いにも第2世代が数え切れないほど生まれているが、初代がいなくなってしまったのはかなり寂しい。


[水 槽 仕 様]

― 機材 ―――
・水槽 30㌢キューブ水槽 アクロ30Nキューブ(30×30×30㌢ 換水8㍑/週)
・LEDライト アクロ TRIANGLE LED GROW 300 1000lm(夜間6時間点灯)
・フィルター エーハイム クラシックフィルター 2211(ろ材付 スターターセット)
・CO2添加 クリスタルアクア 化学反応式CO2ジェネレーター(夜間6時間添加)
・CO2拡散器 CO2マスターアドバンス(強制添加 1滴/秒)
・タイマー リーベックス 簡単デジタルタイマー PT70DW(18時~0時)
・隔離ボックス スドー 外掛式産卵飼育ボックス(サテライトS)
・エアポンプ 水作 水心 SSPP-3S(隔離ボックスに接続中)
・ヒーター GEX NEW セーフカバー ヒートナビ80(25℃設定)

― ソイル ―――
・栄養系 GEX 水草一番サンド(2㌔)
・吸着系 GEX ピュアソイル ブラック(2㌔)

― 肥料 ―――
・液体 トロピカ 水草用液体栄養剤 緑液 300ml 窒素 リン入り(1プッシュ/週)
・液体 トロピカ 水草用液体栄養剤 茶液 300ml 窒素 リン無し(1プッシュ/週)
・固形 ハイポネックス スティック 30本 棒状肥料(1本/月)

― 水草 ―――
・ミニマッシュルーム
・オーストラリアン ノチドメ
・ラヌンクルス パプレントゥス
・ニューラージパールグラス
・ブリクサ ショートリーフ
・ヘアーグラス ショート
・コブラグラス
・南米ウィローモス
・ウォーターフェザー

― 生体 ―――
・ヤマトヌマエビ 5匹
・ミックスグッピー 3匹(雌のみ)+稚魚 多数
・ミナミヌマエビ 稚エビ 多数


この期に及んで、またグッピーの稚魚が生まれた。

なぜ?


― 生体 ―――
・ミックスグッピー 3匹(雌のみ)+稚魚(雌のみ)


この中に雄が混じっているのか? いや、それは考えられない。


― 生体 ―――
・ミックスグッピー サテライト水槽(雄のみ)


雄はこちらに隔離している。育成水は共有しているが、まさかそんなことで繁殖できるとは思えない。

謎多き生物。グッピー。



水草のトリミングは検討中。

もう少し野放しにして、雑然とした野生な感じに茂らせたい気もしている。

11月2日(火) 注水(30㌢キューブ水槽) 155日目

立ち上げから28週間。注水から22週間。

オトシンクルスが★になる。


[水 槽 仕 様]

― 機材 ―――
・水槽 30㌢キューブ水槽 アクロ30Nキューブ(30×30×30㌢ 換水8㍑/週)
・LEDライト アクロ TRIANGLE LED GROW 300 1000lm(夜間6時間点灯)
・フィルター エーハイム クラシックフィルター 2211(ろ材付 スターターセット)
・CO2添加 クリスタルアクア 化学反応式CO2ジェネレーター(夜間6時間添加)
・CO2拡散器 CO2マスターアドバンス(強制添加 1滴/秒)
・タイマー リーベックス 簡単デジタルタイマー PT70DW(18時~0時)
・隔離ボックス スドー 外掛式産卵飼育ボックス(サテライトS)
・エアポンプ 水作 水心 SSPP-3S(隔離ボックスに接続中)
・ヒーター GEX NEW セーフカバー ヒートナビ80(25℃設定)

― ソイル ―――
・栄養系 GEX 水草一番サンド(2㌔)
・吸着系 GEX ピュアソイル ブラック(2㌔)

― 肥料 ―――
・液体 トロピカ 水草用液体栄養剤 緑液 300ml 窒素 リン入り(1プッシュ/週)
・液体 トロピカ 水草用液体栄養剤 茶液 300ml 窒素 リン無し(1プッシュ/週)
・固形 ハイポネックス スティック 30本 棒状肥料(1本/月)

― 水草 ―――
・ミニマッシュルーム
・オーストラリアン ノチドメ
・ラヌンクルス パプレントゥス
・ニューラージパールグラス
・ブリクサ ショートリーフ
・ヘアーグラス ショート
・コブラグラス
・南米ウィローモス
・ウォーターフェザー

― 生体 ―――
・ヤマトヌマエビ 5匹
・ミックスグッピー 3匹(雌のみ)+稚魚 多数
・ミナミヌマエビ 1匹+稚エビ 多数


ヒーターを導入して数日経った先月28日の朝、オトシンクルスがヒーターのカバー内に挟まって★になっていた。死因はおそらく火傷。

かなり順調に水槽環境に馴染んでいただけに衝撃が大きい。

オトシンクルスを飼う勇気はもう出ない。


― 生体 ―――
・ミックスグッピー 3匹(雌のみ)+稚魚(雌のみ)


サテライト水槽のグッピーの稚魚(雌のみ)を10匹ほど本水槽に移動。

賑やかになったが、オトシンクルスの喪失は埋まらない。



水草はそろそろトリミングが必要。

そろそろフィルターの掃除も必要。

どちらも面倒だが、フィルターの掃除を優先し、週末作業を心に誓う。

11月11日(木) ビオトープ(12号 盆栽鉢) 207日目

久しぶりの登場。


[水 槽 仕 様]

― 水草 ―――
・ニューラージパールグラス 
・オーストラリアン ノチドメ 
・ラヌンクルス パプレントゥス 
・ミニマッシュルーム 
・ドワーフアマゾンフロッグピット 
・アナカリス 

― 機材 ―――
・盆栽鉢 ウ泥 長角鉢 12号(メイン)×1(9㍑前後)
・盆栽鉢 色 小鉢各種 4~5号(サブ)×4
・スリット鉢 プラ 2号(サブ)×2

― 土・石・他 ―――
・赤玉土 3㌕ (適宜)
・レンガ 鉢の底上げに使用
・石 鉢が動かないよう庭で拾ったものを投入

― 生体 ―――
・川メダカ 2匹

― 餌 ―――
・テトラ キリミン 28㌘ (朝夕二回給餌)

水草は虫の息。生体は川メダカ2匹。

なんとか夏を乗り切れたが、だいぶ変わり果てた姿に。犠牲が多すぎた。


― 水草 ―――
・ニューラージパールグラス 
・オーストラリアン ノチドメ 
・ラヌンクルス パプレントゥス 
・ミニマッシュルーム 
・ドワーフアマゾンフロッグピット 
・アナカリス 


温度差に直接影響を受ける屋外ビオトープは、とにかく水量が重要。最低でも20㍑ぐらいの水量は必要。今の倍量。

水草が弱っている反面で、なぜか藻や苔は繁茂。ヌマエビ投入も検討中。


― 水草 ―――
・ドワーフアマゾンフロッグピット 


だいぶ傷んできている。冬越しできるか心配。


― 水草 ―――
・ラヌンクルス パプレントゥス 


寒さのせいで葉が小さい。冬越しできるか心配。



室内水槽の調子の良さとは一転してビオトープのこの状態。ちょっと情けない。

生体の少ない今のうちに手入れをしたいところだが、寒くなってきてもいるのでどうしたものか。とにかく、ビオトープ用のほど良い鉢探しが肝心か。

ただ、置き場が限られているのも悩ましいところ。