Diary
3月9日(月)
先週末も右脇腹の痛みはあまり引いてくれず、家事全般が疎かになり、妻子には苦労をかけてしまった。
うむ。
さて来月4月から、不登校の子どもの見守りとして、介護休業制度でまるまる一ヶ月の休みを取る予定でいる。
制度の利用にあたり、色々と提出書類があるのだが、自分で記述するだけの申出書や身分証・金融機関の写しなどはどうにでもなるし、役所で発行してもらう証明書などもなんとかなるのだが、これは期限内にどう手配したものかなぁ、というような書類もある。
まあしかし、これも来たるべき親の介護の予行練習と思って、しっかり取り組もう。
あははははぁ。
土日はぜんぜん動けなかったので、配信ドラマを一気見したり、スプラトゥーンをプレイしたりしていましたが、土日参加のスプラプレイヤーのレベルが高すぎて、スプラ初期のヘッポコ状態以来のコテンパンゲームの連続で、全敗に近いスコアにだいぶ落ち込みました。
ただ、かなり鍛えられました。
ドラマで感じるコロナ前後の明白な価値観の変化、今までの家事はやり過ぎていたのかもしれない、日光の力は偉大だ。
[今日のスプラトゥーン 朝練結果]
ナワバリバトル:二戦二勝 (平日朝プレイヤーは皆弱い)
3月2日(月)
新しい戦争がはじまった週明けの月曜日の朝は、倦怠感で布団からなかなか出られず、ちょい寝坊。
うむ。
昨日は午後に友だちの家に遊びにゆき、夜もまた別の友だちと少し遊び、今日の放課後も遊ぶ約束をしてきた子どもである。
さて、今の一般的な不登校児対応のセオリーは、少しでも子どもに強制や強要になるようなことはできる限り避け、子ども本人が能動的かつ自発的に行動できるまでとにかく待つしか無い、というものである。
うちの子どもの様子を見ていても、まあそれしか方法はないだろうな、と思いつつも、強制や強要となる範囲の規定や能動性や自発性の判断の難しさに加え、その状況を担保するための親の負担は大きく、更には、どれだけ待たなければならないのか分からないという不安も含めて、雲をつかむような話でもある。
ただ、不登校の子を持つ親として最も不安になることはまた別のところにある。
それは、今のこの状態がこの子にとっての常態なのではないか? という疑惑である。
あははははぁ。
先週末、妻がかつて所属していた英会話クラブのポットラックパーティーに参加してきました。
帰宅した妻は「別世界に生きているようだった」と洩らしていたのですが、とにかく皆一様に自分の家庭や家族の話題に終始しており、その生活の背景にある社会問題や政治課題などの話題は一切出てこなかった、とのことでした。
まあ同窓会なんて、そもそもそんなもんだよな、とは思いますが、だからこそこんな国になってしまったのだな、とも感じました。
口の周りの湿疹に大騒ぎの子ども、折り返し電話ってその日中にかかってくると思いますよね?、現実的な破滅のシナリオが複数存在する悲劇。
[今日のスプラトゥーン 朝練結果]
本日寝坊のため休み
3月3日(火)
今日が桃の節句であることに昼ごろまでまったく気づかず、危うくスルーしてしまうところだった。
うむ。
とは言え、ここの数年は子どものアレやコレやで気も手も取られ、雛人形を飾っていた記憶がない。
子どもの行事ではあるのだが、うちの子はそういった行事に興味や関心をまったく示さないため、必然的にこちらの注意や意識も薄らいでゆくのである。
仕方ない。
あははははぁ。
定期健康診断結果のことで会社の産業医から呼び出しがあり、戦々恐々としたて面談に臨みましたが、問題があったのはストレスチェックの方で、内科的には問題なかったようで、胸を撫で下ろしました。
産業医に伝えたところでどうかなるわけではありませんが、自身のストレス要因として、不登校児を抱える従業員に対する会社の理解や合理的調整がまったく得られない旨を訴えてきました。
右脇腹を抉られるような痛み、合計75,000円の割引はでかい、触れる媒体による情報の乖離が激しい。
[今日のスプラトゥーン 朝練結果]
本日やる気出ず休み
3月4日(水)
昨日から右脇腹に違和感があり、ちょっと怪しいなと思って神経痛の薬を飲んで寝たのだが、今朝起きると痛みが強くなったうえに広がっていた。
うむ。
おそらく、週末に子どもの友だちと少し遊んだ時、スケートボードの練習で実演してあげたり子どもの身体を支えたりしたのが原因だと思う。
情けない。
今のところは、特定の動き(右腕を上げる)の時に激痛が生じるだけなので、それさえ気をつけていれば支障はないのだが、これ以上痛みが強くなったり広がったりしてくると、かなり辛いことになってくる。
神経痛の薬は無くなってしまい、いつも通っている整形外科は休診日なので、これ以上悪くならないよう祈るばかりである。
あははははぁ。
友人知人のお子さんの進学結果を耳にすることが多い季節です。
当たり前のことですが、第一志望に受かったというような上手くいった話はよく聴こえてきます(SNSで学校名まで報告している人すらいる)が、そうでない話は信頼されている範囲でしか伝わってきませんよね。
とにかく皆、よく頑張りました。
あと、どうしても小受や中受には、子どものためというよりも親のトロフィーキッズ化という側面の方が強く、いたたまれない気持ちになります。
北米・北欧・中国・インドからのアクセス急増の怪、時短のための新たな業務効率化に挑戦、一日ごとに没落してゆく様子がはっきり分かる国家。
[今日のスプラトゥーン 朝練結果]
ナワバリバトル:四戦一勝二敗一落 (混戦に押し負ける)
3月5日(木)
右脇腹の違和感だが、朝起きた時は特に問題なさそうだったので、いつも通り家を出て、職場の最寄り駅に到着したぐらいから、30歩間隔で激痛に襲われ、その都度、痛みを堪えるのに歩みを止めなくてはならなかった。
うむ。
万が一にと思って持ってきておいた市販薬の痛み止めで今はなんとか遣り過しているが、この感じだと早退したほうがいいのかもしれない。
あははははぁ。
[今日のスプラトゥーン 朝練結果]
ナワバリバトル:二戦一勝一敗 (安定感が無い)
3月6日(金)
右脇腹のあまりの痛みで、昨日は昼に早退し、今日は昼から出社した。
うむ。
昨日は定期的に襲ってくる痛みに呻き声をあげ、会社から家までの地獄のような道のりを、死にもの狂いで帰ってきた。
帰る道すがら私の挙動を不審と感じ取る人も大勢いたが、痛みで意識が朦朧としていたので、そんなことに構っている余裕もなく、家に着く頃には油汗で衣服がグシャグシャになっていた。
少し休んでから、またもや死にもの狂いで、午後の診察時間前にかかりつけの医者に赴くも、既に10名ほどの先客に崩れ落ちる。
一時間ほど待ってようやく診察。
問診、触診、レントゲン、エコーの結果、目立った所見は認められず、やはり神経痛の可能性が高いとの診断で処方箋をもらい、またもや死にもの狂いで薬局で薬と湿布をもらい、またもや死にもの狂いで帰宅した。
帰宅後すぐに処方された薬を飲んで横になると、痛みの疲れと薬の副作用でぐっすり眠り込んでしまい、目を覚ましたら朝8時をだいぶしっかり回てしまっていた。
あははははぁ。
乗換駅の構内で、出会い頭でスマホを見ながら突進してきた若い女性を回避するため、進行方向を変えようと急に体重移動したところ、今回一番の激痛が身体じゅうを駆け巡り、思わず「ギヤァー!」と叫び声を上げ、茫然自失でその場に立ち尽くしてしまいました。
もちろん女性は驚いて、逃げるように走り去っていきました。
ぶつかりおじさんならぬ、雄叫びおじさんとしてな名を残したことでしょう。歩きスマホ、良くない。
介護休業申請書類3点 + 1点、休業前のリフォームローン完済に悩む、期せずして「裏取り」をしていた。
[今日のスプラトゥーン 朝練結果]
ナワバリバトル:三戦三勝 (子どもも一勝)
3月6日(金)
右脇腹のあまりの痛みで、昨日は昼に早退し、今日は昼から出社した。
うむ。
昨日は定期的に襲ってくる痛みに呻き声をあげ、会社から家までの地獄のような道のりを、死にもの狂いで帰ってきた。
帰る道すがら私の挙動を不審と感じ取る人も大勢いたが、痛みで意識が朦朧としていたので、そんなことに構っている余裕もなく、家に着く頃には油汗で衣服がグシャグシャになっていた。
少し休んでから、またもや死にもの狂いで、午後の診察時間前にかかりつけの医者に赴くも、既に10名ほどの先客に崩れ落ちる。
一時間ほど待ってようやく診察。
問診、触診、レントゲン、エコーの結果、目立った所見は認められず、やはり神経痛の可能性が高いとの診断で処方箋をもらい、またもや死にもの狂いで薬局で薬と湿布をもらい、またもや死にもの狂いで帰宅した。
帰宅後すぐに処方された薬を飲んで横になると、痛みの疲れと薬の副作用でぐっすり眠り込んでしまい、目を覚ましたら朝8時をだいぶしっかり回てしまっていた。
あははははぁ。
乗換駅の構内で、出会い頭でスマホを見ながら突進してきた若い女性を回避するため、進行方向を変えようと急に体重移動したところ、今回一番の激痛が身体じゅうを駆け巡り、思わず「ギヤァー!」と叫び声を上げ、茫然自失でその場に立ち尽くしてしまいました。
もちろん女性は驚いて、逃げるように走り去っていきました。
ぶつかりおじさんならぬ、雄叫びおじさんとしてな名を残したことでしょう。歩きスマホ、良くない。
介護休業申請書類3点 + 1点、休業前のリフォームローン完済に悩む、期せずして「裏取り」をしていた。
[今日のスプラトゥーン 朝練結果]
ナワバリバトル:三戦三勝 (子どもも一勝)